フェイスブックについて 今やもう手放せません

驚くべきは、フェイスブックです。


始めたのは最近ですが、私は別に抵抗があったわけではなかったんです。


よく知らなかっただけで。


今初めて見ても、知り合いが、


やはり実名好評に抵抗がある、と言っていたのを聞くので、
そういった方も沢山見えるんだろうと思います。


元々私は、個人情報に関しても、少し騒ぎすぎというか。


そこまで気にすることなのかな、という疑問のある方でしたから、
抵抗は全くありません。

それでもそれまで世の中が気にし続けた、

個人情報を顔写真付きで流す、ということには、

まだまだ人の気持ちにおいての問題は残るのかと、思います。



ただ私は、もうどっぷりはまりました。

手放せない感じですね。



三重、岐阜、沖縄、岩手、と渡り歩いた私にとって、

一同に会するはずもない友人達が、一斉にページ右に並んでいます。

誰のことも、ワンクリックで見れます。


今までの付き合いより、更に、より、近況がわかる状況です。

メールを毎日、大勢にすることなどないですが、

フェイスブックなら一言ずつでも、大勢に届きます。


先日帰省しましたが、5年ぶりなのに会話がすっと入っていける感じ、

これはもうフェイスブックのおかげであることは明白です。


デジタル上の付き合いなんて、というご意見の方、知り合いでもいらっしゃいますが、

つながるのは電波ではなく、やはり心です。

実際会って会話するときの役にたっている、ということでは、

直接会って話したい人と、根っこは一緒なんだと思います。
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いま、オンラインゲーム友達が増殖中。

みなさんはSNS(ソーシャルネットワークサービス)使っていますか?
代表的なのは出会い系サイトやTwitter、チャットレディなどですが、
最近本当に利用者数が増えているのが「モバゲー」や「GREE」などの、
オンラインゲーム系SNSです。

これらは、本当に友達をたくさん作ることが出来ますのでオススメですよ。
オンラインゲームですから、多くのプレイヤーと一緒にゲームを進めることができます。プレイ中にチャットで会話をしながら進めることもできます。
これが楽しいんです。特に最近は女性のプレイヤーが増えました。
ですから女の子と楽しく話をしながらプレイ出来るんですよ。

そして、SNSとしてはここから。
趣味などを入力できるプロフィール作成が出来ますし、
日記を書くことも出来ます。
チャットだけではなく、メールのようなメッセージ交換も出来ますので、
チャットで仲良くなった後も、メールでゆっくりお話が出来ます。

実際に、私の友人の多くがオンラインゲームがキッカケで実際に会って、
そして付き合っちゃったというパターンがあります。
あと、複数でゲーム仲間のオフ会を開催したりと言うこともあるそうですよ。

私もぜひ近々登録して楽しもうと思っている「モバゲー」や「GREE」などの
オンラインゲームSNSでたくさん仲良しを作っちゃいましょう!


facebookはじめました

私は最近スマートフォンに変えたのをきっかけに、facebookをはじめました。今までセフレはやっていたのですが、周りの友達もどんどんfacebookにシフトしていくようになって、自分も始めたいなと思うようになりました。
facebookは基本的に写真と1言だけでいいので、続けやすいと思います。ブログだとどうしても内容が重くなってしまったりしますが、facebookはそのようなことがないのでいいなと思っています。
また実名登録なので、知り合いを見つけやすいのも魅力だと思います。自分で懐かしい友達を探し出したり、逆に友達から申請されることもよくあります。色々な人の近況を見たり聞いたりすることができるので、会っているかのような気分になれます。離れていても友達と通じ合える便利なツールだなと思っています。またゲームなどができるのもいいです。私もfacebookの友達と同じゲームを楽しんでいます。
facebookはスマートフォンからすぐに写真をアップできるのも魅力です。今までは、一度パソコンで整理してなどという手間がありましたが、そんなわずらわしさもないのですぐにアップできる所がいいと思います。
もっと写真をたくさん撮って、今後はもっと活用できるようにしたいと思っています。
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婚活は諸問題の根本的解決に繋がらない

婚活という事象にはどうも好意的な印象を持てません。
というのはそれが単なる言い訳のように聞こえるからです。

ここでの婚活の言い訳という意味は2種類あります。

1つ目はやはり、世間一般の通例では既に結婚していてもおかしくない年齢であるにもかかわらず未だ結婚できていない男女が、親や上司などの周囲の人間の「まだ結婚しないのか」という圧力を封じる為の免罪符的役割としての言い訳です。
また、この免罪符は、結婚年齢に達しているのに未婚状態でいることで焦る自分を慰めるという機能もあります。

2つ目は、逆に出会いなどには困ったことがない人による禊的役割としての言い訳です。
つまり、これまでの女性遍歴や男性遍歴を、婚活という聖地に入ることで一旦精算し、今までのやましいことを一切チャラにして平穏無事なノエル生活へ向かっていくための儀式としての機能を果たすのです。
また、これは、これまで付き合ってきた異性とこれから結婚するであろう相手の間に実はこれといって特別な差異が無い場合に、その相手との間に強引に結婚の理由付けをする機能もあります。

本来、結婚というものは、男女が一生という長い時間をかけて相手を思いやり思いやられという最も困難かつ幸福な人間関係を気付いていく過程での1つの通過儀礼に過ぎないのですが、あたかも結婚そのものが目的化されてしまうような婚活という概念は、恋愛や夫婦関係そのものやそれらから派生する少子高齢化などの社会問題を改善・解決するどころか逆に衰退させていく原因になっていると思われます。